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【リフォーム】輸入壁紙と廻縁の施工

先日秦野までリフォームに行ってきました。

リフォームの内容はこんな感じです

リビングルーム
・廻縁
  廻縁(まわりぶち)とは・・・
   天井と壁の間の見切り材のことです。小さいものから大きいもの。装飾の凝ったものなど様々な種類があります。
   廻り縁を付けることによってお部屋全体がすっきりした印象になり、高級感も出ます。

玄関ホール
・壁紙 ウィリアムモリスの”レスター”
・メダリオン

リビングの廻縁取り付け前です
リビング廻縁なし1
リビング廻縁なし2

廻縁取り付け後
リビング廻縁あり2
リビング廻縁あり1

やはり廻り縁の有無で印象が変わりますね。
通常だと廻り縁が付いていても
巾3cmほどの見切りとしての役割のものが多いですが、
今回取り付けたのは巾6cmほどの廻り縁です
少し離れたところから見ても存在感があり高級感を出してくれます。


見切り材は付けてしまっていますが
玄関ホールの壁紙張り替え前の状態です

玄関ホール壁紙張り替え前2
玄関ホール壁紙張り替え前1

玄関ホール壁紙とメダリオン取り付け後
壁紙:ウィリアム・モリス ”レスター”
玄関ホール壁紙張り替え後1
玄関ホール壁紙張り替え後2壁紙見切り材

壁紙はお客様自身でお選び頂いたモリスの”レスター”です。
ポイントは
・周りの壁紙が黄色なのでアクセントになって綺麗
・お客様お迎えする場なので華やかな方がいい

ということでお選びいただきました。

あまり大胆な柄をおすすめすることはないので
今回はお客様のセンスでとっても素敵になりました!



廻り縁や壁紙など、お問い合わせはこちらまで!
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